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田舎者Yの日記

片田舎のバイク乗り・Linuxユーザ、つまり変わり者のブログ

『初めてのRuby』

 筆者からサイン入りで本をいただいてしまった。なぜそうなったかは先日の記事を見てもらいたい。

 本来ならば、小飼弾さんばりに本の紹介をすべきところだが、それもできない。それは私にプログラミングの素養が全然ないからだ。まさに「猫に小判」
 それでも、かなり嬉しかったので私の日記に掲載させていただく。『初めてのRuby』という本だ。
 

初めてのRuby

初めてのRuby


 Rubyの入門書なので、私のような初心者にはうってつけのようだが、著者はある程度のプログラミングの下地(今までプログラミングをしたことがあるとか)を想定して書かれているのかもしれない。折角なので、私のような門外漢が読むとどうであるかを、そのうち(おそらくは一ヶ月以上あと)に日記に書いてみたい。


 私はプログラミングをしたことがないので、内容をちらっと見て「俺に読めるかな…」と思ってしまったが、プログラミング経験者には入門書としては適しているのではと思う。何しろオライリーの本にしては薄い!のだ。索引も入れてP.205しかないのだ。「教科書」として使っても良いのではないだろうか。


 こんなところに書いても仕方ないのだが、Yuguiさん、本当にありがとう。今日から読み始めます。そして第1章のタイトルにもある「Rubyのある生活」を体験してみたいです。
(でも『日本語が亡びるとき』も読みかけなので、読破はかなり先かも…)

(追記)
未だに読んでいない。ダメな私 orz